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■★■参加者にはニダーのTシャツ 10月19日

1 :10月19日(金曜)午後2時:03/10/17 03:05 ID:C0PdijBI
■日韓交流イベント■ 話せる右翼 話せる在日
http://kimuramitsuhiro.at.infoseek.co.jp
出演: 
川西杏 (在日韓国人二世の歌手・シンガーソングライター)
木村三浩 (右翼民族派団体「一水会」代表)
杉山頴男 (武道通信)
鈴木邦男 (右翼民族派団体「一水会」顧問)
根元 敬 (漫画家)

日時:2003年10月19日(日曜日)午後2時(14時00分)から
(2次会で出演者と交流できます。)

会場:つつじがおか児童館 (京王線つつじがおか駅より徒歩4分)
<ヽ`∀´> みんな来て欲しいニダ♪

2 :朝まで名無しさん:03/10/17 03:54 ID:UqE6TYBF
児童館。

3 : :03/10/17 10:40 ID:XpBSBoqr
 

4 :■民族への帰属意識の危険性:03/10/17 10:45 ID:vHH4e6+d

ナショナリズムの源泉のひとつは、「民族」ということだが、
民族という概念は、もともとあったのではなく、近代になって初めて生まれてきたものだという。
それだけでない。
文明、文化、国民、国家、人種などの言葉は、いずれも近代になって意識的に使われるようになり、
それはヨーロッパ人が、他民族を、特に非白人を差別し抑圧し収奪するために使われた、犯罪的な概念である。
このことは、西欧における構造主義以降の研究で明らかにされてきて、今や常識化している。
ところが、日本の知識人、思想家、言論人は、さっぱりそのことを知らないでいる。

また、元新右翼で評論家の鈴木邦男さんは次のように危惧する。
「家族、地域社会など、身の回りの中間集団と関われない個人が、いきなり国家とつながろうとする、
今のナショナリズムには一抹の不安を感じます」
彼は電車内で周囲の迷惑も顧みず、大股を広げて『国民の歴史』を読みふける若者を見かけたという。
こういう人たちが運動経験もないまま、ナショナリズムに傾倒すれば、
集団主義に陥って歯止めなく過激化する恐れがあるというのだ。

「共通の軸となる社会像を提示する言論の機能が衰えている」というのは田村元彦・西南学院大学専任講師だ。
そのため、社会像の乱立がおこり、うまく選択できない若者は不安を感じている。
だから、偶然出会った人から提示される社会像(自由主義史観など)に飛びつく。そして
「抽象的であるがゆえに共同性への幻想が裏切られることのない『日本国家』『日本人』への集団帰属」に関心が向かう。
「帰属意識」を得ることが大きな喜びにつながるので
「それを崩壊させる『従軍慰安婦』の一人一人の苦しみなど
『固有名の他者』への想像力は無意識的に排除してしまうのではないか」。


5 :朝まで名無しさん:03/10/17 16:14 ID:6VVvluNd
>1
ルールすら守れないのか

6 : :03/10/18 02:22 ID:uf/1RpCQ
 

7 :朝まで名無しさん:03/10/22 19:30 ID:8j0sFPC1


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